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This is the page for collecting information related to (Law 法律問題相談) case.

(このページは、 ”Law 法律問題相談”に関する情報をまとめるページです。)

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Please add the information.

    • Law 法律問題相談「法律問題-文書偽造」データの更新をお願いします。
      (最新の削除情報の追加)

copy ot this pages are in following pages. Please see Japanese MENU.
(個別の削除動画のデータの追加は下記のページです。暫定日本語メニューからご覧ください。)

http://www48.atwiki.jp/lukaclub/editx/69.html


Temporary Japanese Menu (暫定日本語メニュー)
http://savemiku.wikia.com/wiki/Temporary_Japanese_Menu

If you find the updated page of Japanese wiki and English wiki. Please copy here as a backup file.
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著作権の侵害に関する通知
http://www.youtube.com/t/dmca_policy
Edit

地域設定が「日本」の場合
**書類に署名する。 通知をメールでお送りいただく場合、実際の署名をスキャンしたものか有効な電子署名によることができます。

    • 私は、本状に記載されている情報に偽りがなく、著作物の使用において著作権の侵害を申し立てる著作権所有者であること、また法的な独占権を有していることを誓います。

著作権が適用される国を記載する。


地域設定が「未選択」の場合
著作権の侵害に関する通知
YouTube へ著作権侵害の通知を行う場合、次の項目を明示した文書を送付してください(詳細については、顧問弁護士とご相談ください。また、要件の詳細は、米国デジタル ミレニアム著作権法の第 512 条 (c)(3) を参照してください)。

    • 侵害された著作権の所有者の正式な代理人の署名または電子署名。
    • 通知に記載された情報が正確であり、虚偽の申し立てではないこと、また、申し立て者が著作権所有者の正式な代理人であるということを記載した文書。
    • 申し立てが行われたコンテンツの使用が、著作権の所有者、代理人、法律によって許可されていないと考えていることを明示した文書。

米国著作権法第 512 条 (f) に基づき、コンテンツおよび行為が著作権侵害であることを、故意に重要事項について事実と異なって告げると、損害賠償責任を問われる場合があります。 虚偽の申し立てをしないでください。

http://www.youtube.com/static?hl=en&template=dmca_policy


Copyright Infringement Notification
Edit

    • A physical or electronic signature of a person authorized to act on behalf of the owner of an exclusive right that is allegedly infringed.


    • A statement that the information in the notification is accurate, and under penalty of perjury, that the complaining party is authorized to act on behalf of the owner of an exclusive right that is allegedly infringed.
    • A statement that the complaining party has a good faith belief that use of the material in the manner complained of is not authorized by the copyright owner, its agent, or the law.
    • Please note that under Section 512(f) any person who knowingly materially misrepresents that material or activity is infringing may be subject to liability for damages. Don't make false claims!


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15-409
You Tubeは著作権侵害申告の際に、実際の署名か、それをスキャンしたもの、あるいは有効な電子署名の提出を要求しています。
申告フォームからの送信の際にも、そこに記入された署名を有効な電子署名として扱うことを宣言しています。
つまり著作権侵害申告に添えられたら署名は、それが受理された時点で、通常の書面における署名と同じ扱いを受けます。
ここに、書面の作成者と署名した名義人との人格の同一性を宣言したとみなされます。
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15-268
ちなみにYou Tube に対して著作権侵害を申し立てるには、実際の署名か、それをスキャンしたもの、または有効な電子署名が必要。



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15-270
それからYou Tubeへの著作権侵害の申し立ては、You Tubeのサイトにもある通り法的通知です。
ですから、これを偽装すると、第三者が、サイバー警察に通報できるような犯罪にあたる可能性があります。

15-371
>>369
著作権侵害申告の名義人が正当な権利者でないと確認できたら、その時点で警察に第三者通報できるよ。
私文書偽造は非親告罪だからね。



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15-288
>>287
他方で(http://www.youtube.com/t/copyright_notice)
>虚偽の申し立てをしないでください。
とあるわけです。

利用規約、ガイドラインなどは、サービスの提供者(YT)が
債権・債務関係で、利用者を拘束するものです。

従って、規約に違反した場合は、規約に定める処分を
YTから利用者が受けることになるわけです。

権利者、投稿者の関係について、YTは基本的に立ち入った判断を
しないものと考えられます。なぜなら、投稿者が権利者であるか、明確に
判断できるのは、権利者と投稿者という当事者のみになるからです。

従って、明確に権利侵害をしているという判断が可能な場合のみ
YTはガイドライン違反として、対象動画を削除すると考えられます。
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15-337
>>325
それで、You Tubeへの著作権侵害申告の名義人に確認して、虚偽の申告と確定した動画はどれ?
警察に第三者通報してあげるから

You Tubeの説明にある通り、これは申告者の国の法律に照らされる法的文書なんだよ。
偽造すれば、ほとんどの国で、犯罪になる。
警察への第三者通報が可能なんだよ。
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15-338
刑法第二編 第十七章 文書偽造の罪
第百五十九条 私文書偽造等
第一項 行使の目的で、他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造し、又は偽造した他人の印章若しくは署名を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書若しくは図画を偽造した者は三月以上五年以下の懲役に処する。

それからね、私文書偽造は非親告罪。




15-349
>>348
著作権侵害申告した名義人に確認して虚偽の申告だと確定したものがあれば警察に通報します。
アタシ自身が再度名義人に確認してから。

名義人のしてないよーって文面と削除された動画の跡地添付すれば。
ただし巻き込まれ削除はだめだけどね。



15-358
警察への通報で注意点があるのでいっこだけ書いとくね。
通報して捜査が始まった場合、捜査の過程で無断転載が発覚したら、それも当然アウトです。
サイバー警察は動画サイトを巡回していて発見した違反動画を権利者に問い合わせます。
今回、虚偽削除を立件するために、正当な権利者に確認するのは当然必要なことです。

SAVEMIKUスレでは当初、同じスレで転載問題まで扱うと連絡すら不可能になることもあって転載問題スレを分離しました。
しかし、現実世界では無断転載と虚偽削除を切り離して考えてくれるほど甘くはありません。
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15-403 [1/4]
>>337
ご紹介ありがとうございます。

簡明に述べると、刑法の「文書偽造」は、仰る通り、「作成名義を偽ること」です(有形偽造)。
私には、(∩´∀`)∩ ◆9NQBepEvz6さんのお考えに異議を唱える意思も
行動を止める権利もありません。

 有印私文書偽造罪とは、行使の目的で「他人の印章・署名を使用」し
 権利・義務・事実証明に関する文書・図画を「偽造」する罪です。

 使用する印章・署名が真正なものである場合が前段に
 偽造されたものである場合が後段に該当します。

 しかしながら、私文書偽造の本質は、文書の名義人と作成者との間の人格の同一性を
 偽る点にあると解されています(最判昭59年2月17日、最決平11年12月20日)

 例えば、刑法第161条の2第1項、第3項(電磁的記録不正作出及び供用)などは
 「電磁的記録」が人の知覚では認識できない方式(電子・磁気など)で作られる記録である(7条の2)
 ことから妥当とは考えられません。

あえて申し添えるなら、慎重を期すために、実際の行動の前に、(有料ですが)
最寄の弁護士会に予約を入れ、ご相談を検討いただくことくらいでしょうか。

15-404 [2/4]
>>337-339
>>325-326は、基本的に、無断転載問題がこのスレで述べられた場合に
明確な切り分けをするために述べた文章のつもりでした。

>>298、>>301、>>302を読み、書き込みの判断をしました。
(∩´∀`)∩ ◆9NQBepEvz6さんへ向けたレスのつもりでは
ありませんでした。

私の書込みがどのように解釈できるのか、お知らせいただければ幸いです。
誤解を招くような内容、表現などありましたらお詫びします。
また記述内容について、簡単に説明するつもりです。

尚、本スレ・本活動については、犯人探しはしないものと理解しておりました。
また、度々話題のあがる避難所については、テンプレに無いこと等
いくつかの理由から利用しておりません。

もしよろしければ、2chの関連スレ(本スレ・対韓・未承諾問題)を
読むだけでは分からない状況、事情等について、お知らせいただけませんでしょうか。
m(_ _)m
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15-325 [1/4]
>>289
それは、「無断転載を第三者がどうやって判断するのか?」という疑問です。

■無断転載問題との切り分け

投稿された動画が、権利を侵害するもので有るか否かは、権利者にしか判断できません。
無断であるかは、投稿者にしか分かりません。
たとえ無断であっても、侵害を構成するかどうかは、個別具体的なケースによります。

従って、投稿された動画は、原則として規約に則って投稿されたものと推定する、という
一つの立場が存在するといえます。

権利を持たないファンとして、削除の申請が、本来の権利者からのものでは無いと
疑問に思い、調べ、検証したとしても、なんら権利者や他の利用者や企業としての
Youtubeの権利や利益を侵害するものでは無いでしょう。

もちろん投稿動画が削除された場合、それが権利者本人からである場合ならば、
無権利者が、その行為(権利の行使)を否定することはできません。

15-326 [2/4]
■無断転載問題との切り分け(誤解を招かないために)

当然、「無断転載」という状況を設定して、その問題を抽象的に論じることは可能です。
(既にその問題を議論する場所が設けられています。)

しかし、そもそもの出発点において、「削除申請が虚偽の申し立てである」とする疑惑と
「投稿動画が無断である」とする疑惑は、別のものであるといえます。

投稿動画が無断であるか、誰の、どのような権利を侵害しているかは、別の活動として
疑問に思った者が、調べ、検証するべきことでしょう。
アプローチとしても、疑問点としても、立場としても、別のものであるからです。

尚、Youtubeにおける「虚偽の申し立て」を検証する立場が、無断転載を惹起、教唆するもの
でないのは、相当因果関係に照らせば明らかです。

無断転載については、それが明確になった場合に、許諾申請を代行したり方法を知らせるなど
少しずつ複次的に取り組み、状況を把握し、(有志により)改善していけばよいわけです。

以上から、(これまで通り)権利者による削除を否定せず、活動を通して、無断転載そのものを
肯定するものではないことを明らかにすればよいわけです。

15-327[3/4]
■補足 削除申請者の行為と表現について
かつて、トップメッセージの変更案として述べられた下記の件について
以下に私見を述べます。
 >>169
 前:偽の著作権侵害通報をすることによって
 後:削除の理由は「著作権侵害」となっています。

削除申請が本来の権利による者ではないとする立場は
「著作権の侵害に関する通知」を「虚偽の申し立て」として
出発しています。

内容としては修正前の方がやや正確であり、適切であるといえます。
あえて修正するならば、Youtubeの表現を引用し
>「虚偽の申し立て」をしないでください。(英文:Don't make false claims!)
(ttp://www.youtube.com/t/copyright_notice)

従って、正確さにこだわるならば(著作権の侵害に関する通知の)「虚偽の申し立て」によって、と
表記するべきであり、「著作権侵害」とするのは語弊を伴い、誤りといえます。

15-335
>>325-327
乱筆乱文、誤記など失礼いたしました。
とりあえず今気がついた部分のみ下記に訂正いたします。

>>326
誤>複次的に
正>副次的に

>>327
誤>本来の権利による者ではない
正>本来の権利によるものではない

誤>「虚偽の申し立て」をしないでください
正>虚偽の申し立てをしないでください



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